<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:foaf="http://xmlns.com/foaf/0.1/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=rss">
    <title>うつわ SouSou</title>
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/</link>
    <description></description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191342037" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191342020" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341944" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341703" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341309" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341267" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341200" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341160" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341142" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341126" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341118" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340990" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340987" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340985" />
        <rdf:li rdf:resource="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340909" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191342037">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191342037</link>
    <title>境道一：マンガン釉八角小皿</title>
    <description>・マンガン釉八角小皿
約W13~13.5×D10.5×H2.7~3.2cm
写真：2枚目　左下：A / 右上：B
金属系の釉薬が施され 
所々に金の粒が見られます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・マンガン釉八角小皿
約W13~13.5×D10.5×H2.7~3.2cm
写真：2枚目　左下：A / 右上：B
金属系の釉薬が施され 
所々に金の粒が見られます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T15:25:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191342037_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408122830" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191342020">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191342020</link>
    <title>境道一：マンガン釉長方皿</title>
    <description>・マンガン釉長方皿
約W33×D13.5×H2.3cm
＊写真2：A
＊写真3：B

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・マンガン釉長方皿
約W33×D13.5×H2.3cm
＊写真2：A
＊写真3：B

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T15:24:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191342020_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408153706" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341944">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341944</link>
    <title>境道一：南蛮焼締カップ</title>
    <description>・南蛮焼締カップ
約Φ7.5×H6.8cm
容量：8分目で130?

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・南蛮焼締カップ
約Φ7.5×H6.8cm
容量：8分目で130?

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大焚べ」
体力的にも大変な仕事ですが
この工程を経て 焦げ目 焼き色が生まれます

野趣あふれる土の表情に炎の軌跡
焼締という技法の醍醐味を宿しながら どこか異国を思わせる佇まい
プリミティブなオブジェのような 境さんの南蛮焼締
使い込むほどに 無釉の肌はしっとりと艶を帯び
表情はさらに深まっていきます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T15:19:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191341944_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408153757" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341703">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341703</link>
    <title>境道一：粉引面取片口</title>
    <description>・粉引面取片口
約W10×D8×H9.5cm　容量：8分目で200?
艶の出ている粉引
薪窯の力強さを
感じさせてくれます
茶海としてもどうぞ

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・粉引面取片口
約W10×D8×H9.5cm　容量：8分目で200?
艶の出ている粉引
薪窯の力強さを
感じさせてくれます
茶海としてもどうぞ

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

*お使いはじめに一晩 水に浸し
その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:57:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191341703_th.jpg?cmsp_timestamp=20260409094033" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341309">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341309</link>
    <title>境道一：織部釉鎬酒器セット (3点組)</title>
    <description>・織部釉酒器セット（3点組：片口1点と ぐい呑2点）
片口　約W9×D7.5×H10cm　容量：8分目で180?
ぐい呑　約Φ6×H6cm

濃緑 淡緑 黒のコントラスト 薪窯焼成ならではの織部です
表情豊かな景色に魅せられます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・織部釉酒器セット（3点組：片口1点と ぐい呑2点）
片口　約W9×D7.5×H10cm　容量：8分目で180?
ぐい呑　約Φ6×H6cm

濃緑 淡緑 黒のコントラスト 薪窯焼成ならではの織部です
表情豊かな景色に魅せられます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

*お使いはじめに一晩 水に浸し
その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:41:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191341309_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408155705" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341267">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341267</link>
    <title>境道一：織部釉馬上杯</title>
    <description>・織部釉馬上杯
＊写真2〜5
左A　低い方：約Φ6.8×H7.1cm
右B　高い方：約Φ6.8×H7.7cm
容量：8分目で約50?

濃緑 淡緑 黒のコントラスト 薪窯焼成ならではの織部です
表情豊かな景色に魅せられます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・織部釉馬上杯
＊写真2〜5
左A　低い方：約Φ6.8×H7.1cm
右B　高い方：約Φ6.8×H7.7cm
容量：8分目で約50?

濃緑 淡緑 黒のコントラスト 薪窯焼成ならではの織部です
表情豊かな景色に魅せられます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

*お使いはじめに一晩 水に浸し
その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:39:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191341267_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408124553" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341200">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341200</link>
    <title>境道一：南蛮焼締台皿</title>
    <description>・南蛮焼締台皿
約Φ12×H7.5cm

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大焚べ」
体力的にも大...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・南蛮焼締台皿
約Φ12×H7.5cm

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大焚べ」
体力的にも大変な仕事ですが
この工程を経て 焦げ目 焼き色が生まれます

野趣あふれる土の表情に炎の軌跡
焼締という技法の醍醐味を宿しながら どこか異国を思わせる佇まい
プリミティブなオブジェのような 境さんの南蛮焼締
使い込むほどに 無釉の肌はしっとりと艶を帯び
表情はさらに深まっていきます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:34:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191341200_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408124914" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341160">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341160</link>
    <title>境道一：南蛮焼締面取徳利</title>
    <description>・南蛮焼締面取徳利
細い方：約Φ8.5×H13.7cm　口の内径：約1.8cm
容量：8分目で250?

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・南蛮焼締面取徳利
細い方：約Φ8.5×H13.7cm　口の内径：約1.8cm
容量：8分目で250?

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大焚べ」
体力的にも大変な仕事ですが
この工程を経て 焦げ目 焼き色が生まれます

野趣あふれる土の表情に炎の軌跡
焼締という技法の醍醐味を宿しながら どこか異国を思わせる佇まい
プリミティブなオブジェのような 境さんの南蛮焼締
使い込むほどに 無釉の肌はしっとりと艶を帯び
表情はさらに深まっていきます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:31:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191341160_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408133256" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341142">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341142</link>
    <title>境道一：南蛮焼締馬上杯</title>
    <description>・南蛮焼締馬上杯
約Φ7×H6.8cm
容量：8分目で50?

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・南蛮焼締馬上杯
約Φ7×H6.8cm
容量：8分目で50?

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大焚べ」
体力的にも大変な仕事ですが
この工程を経て 焦げ目 焼き色が生まれます

野趣あふれる土の表情に炎の軌跡
焼締という技法の醍醐味を宿しながら どこか異国を思わせる佇まい
プリミティブなオブジェのような 境さんの南蛮焼締
使い込むほどに 無釉の肌はしっとりと艶を帯び
表情はさらに深まっていきます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:29:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191341142_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408134022" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341126">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341126</link>
    <title>境道一：南蛮焼締ぐい呑み 角</title>
    <description>・南蛮焼締ぐい呑み 角
写真2〜4：左からE / F / G
E：約W7×D7×H4.2cm　
F：約W6.7×D6.7×H4.3cm　
G：約W6.2×D6.2×H5cm　
各容量：8分目で50?

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・南蛮焼締ぐい呑み 角
写真2〜4：左からE / F / G
E：約W7×D7×H4.2cm　
F：約W6.7×D6.7×H4.3cm　
G：約W6.2×D6.2×H5cm　
各容量：8分目で50?

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大焚べ」
体力的にも大変な仕事ですが
この工程を経て 焦げ目 焼き色が生まれます

野趣あふれる土の表情に炎の軌跡
焼締という技法の醍醐味を宿しながら どこか異国を思わせる佇まい
プリミティブなオブジェのような 境さんの南蛮焼締
使い込むほどに 無釉の肌はしっとりと艶を帯び
表情はさらに深まっていきます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:28:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191341126_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408134351" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341118">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191341118</link>
    <title>境道一：南蛮焼締ぐい呑み 丸</title>
    <description>・南蛮焼締ぐい呑み 丸
＊写真2〜4：左からA/B/C/D
A：約Φ8×H4cm　
B：約Φ8×H4cm　
C：約Φ8×H4cm　
D：約Φ7.7×H4.8cm　
各容量：8分目で40?

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・南蛮焼締ぐい呑み 丸
＊写真2〜4：左からA/B/C/D
A：約Φ8×H4cm　
B：約Φ8×H4cm　
C：約Φ8×H4cm　
D：約Φ7.7×H4.8cm　
各容量：8分目で40?

1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大焚べ」
体力的にも大変な仕事ですが
この工程を経て 焦げ目 焼き色が生まれます

野趣あふれる土の表情に炎の軌跡
焼締という技法の醍醐味を宿しながら どこか異国を思わせる佇まい
プリミティブなオブジェのような 境さんの南蛮焼締
使い込むほどに 無釉の肌はしっとりと艶を帯び
表情はさらに深まっていきます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:27:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191341118_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408134531" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340990">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340990</link>
    <title>境道一：南蛮焼締注器</title>
    <description>・南蛮焼締注器
約W15.6×D11.4×H9.3cm　口の内径 Φ：約6.8cm
容量：8分目で300?
1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・南蛮焼締注器
約W15.6×D11.4×H9.3cm　口の内径 Φ：約6.8cm
容量：8分目で300?
1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大焚べ」
体力的にも大変な仕事ですが
この工程を経て 焦げ目 焼き色が生まれます

野趣あふれる土の表情に炎の軌跡
焼締という技法の醍醐味を宿しながら どこか異国を思わせる佇まい
プリミティブなオブジェのような 境さんの南蛮焼締
使い込むほどに 無釉の肌はしっとりと艶を帯び
表情はさらに深まっていきます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:20:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191340990_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408135831" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340987">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340987</link>
    <title>境道一：南蛮焼締ポット</title>
    <description>・南蛮焼締ポット
約W14.6×D10.3×H11.5cm
容量：8分目で約250cc

渋いイメージの焼き締めですが
蓋が三つ葉にデザインされていて
優しい印象です　立ち姿もキュート

昼は知子さん　夜は道一さん
お二人で1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・南蛮焼締ポット
約W14.6×D10.3×H11.5cm
容量：8分目で約250cc

渋いイメージの焼き締めですが
蓋が三つ葉にデザインされていて
優しい印象です　立ち姿もキュート

昼は知子さん　夜は道一さん
お二人で1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大焚べ」
体力的にも大変な仕事ですが
この工程を経て 焦げ目 焼き色が生まれます
野趣あふれる土の表情に炎の軌跡
焼締という技法の醍醐味を宿しながら どこか異国を思わせる佇まい
プリミティブなオブジェのような 境さんの南蛮焼締
使い込むほどに 無釉の肌はしっとりと艶を帯び
表情はさらに深まっていきます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:20:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191340987_th.png?cmsp_timestamp=20260407190942" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340985">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340985</link>
    <title>境道一：南蛮焼締花入れ</title>
    <description>・南蛮焼締花入れ
約Φ21×H17cm　
花入れ口の内径：約Φ10.5cm　

昼は知子さん　夜は道一さん
お二人で1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・南蛮焼締花入れ
約Φ21×H17cm　
花入れ口の内径：約Φ10.5cm　

昼は知子さん　夜は道一さん
お二人で1週間 薪窯を焚き続ける無釉の南蛮焼締
窯の温度が最高潮に達した最後の2日間は
「大焚べ」という工程があり 窯内に大量の薪を投げ入れ
灰を溶かし 土中の鉄分を黒く発色させます
48時間 仮眠のみでやり抜く「大焚べ」
体力的にも大変な仕事ですが
この工程を経て 焦げ目 焼き色が生まれます
野趣あふれる土の表情に炎の軌跡
焼締という技法の醍醐味を宿しながら どこか異国を思わせる佇まい
プリミティブなオブジェのような 境さんの南蛮焼締
使い込むほどに 無釉の肌はしっとりと艶を帯び
表情はさらに深まっていきます

田園風景の中　緑に囲まれた広い敷地にある道一さん知子さんの工房
それぞれ別の轆轤場で日々土と向き合い制作されています
少し離れたところには　穴窯と倒炎式窯というふたつの薪窯
炎の強さや通り道　薪が燃える時にでる煙や灰　あらゆる要素が偶然をふくみ
時には作り手自身も驚くような景色を生みだします
おふたりはその面白味に魅せられ「薪窯をやる」と決め 独立されました

数年前には　住まいも工房と同じ場所へ移されました
集中できる環境が整い　ますます焼き物へ没頭されることでしょう
今後も楽しみでなりません

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1692303&sort=n" target="_blank">境道一さん その他の作品はこちら</a>

＊お使いはじめに一晩 水に浸し
　その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>境 道一</strong>
1975 長野県須坂市生まれ
1993 岡山県立備前陶芸センター入所
1994 同校卒業 備前焼作家正宗悟氏に師事
1997 長野県須坂市に穴窯築窯
2016 香川県に移住 新たに薪窯２基を作る

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:20:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191340985_th.png?cmsp_timestamp=20260407191848" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340909">
    <link>https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?pid=191340909</link>
    <title>鶴野啓司：引出黒片口 no.02 </title>
    <description>・引出黒片口
約W10.5×D10.3×H5.5cm
容量：8分目で150?
鉄分の多い土を釉薬として使い
焼成中に窯から引き出し
急冷して生まれる深い漆黒

益子の土を自ら掘り起こし 蹴轆轤で成形し薪窯で焼き上げる
鶴野啓司の器作りは 土地の素材と炎の力をまっすぐに受け止め...</description>
<content:encoded><![CDATA[
・引出黒片口
約W10.5×D10.3×H5.5cm
容量：8分目で150?
鉄分の多い土を釉薬として使い
焼成中に窯から引き出し
急冷して生まれる深い漆黒

益子の土を自ら掘り起こし 蹴轆轤で成形し薪窯で焼き上げる
鶴野啓司の器作りは 土地の素材と炎の力をまっすぐに受け止める
益子らしい原点の仕事に根ざしている

まるで研究者のように 土の違いを観察し 確かめ 選び取る
荒土・須恵器土・鉄分を多く含む黒い土
表情豊かな素材を使い分けながら
粉引・藁灰釉・黒釉など 多彩な技法で景色を導き出していく

土の質感と薪窯の変化が重なり合い
ひとつひとつに異なる表情が生まれる
その佇まいは静かに上質さをまとい
素朴でありながら奥行きを感じさせる

<a href="https://utsuwasousou.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1514154&sort=n" target="_blank">鶴野啓司さん 他の作品はコチラ</a>

*お使いはじめに一晩 水に浸し
その後 よく乾かしてからお使いください

<strong>鶴野啓司</strong>
1967年　栃木県生まれ
1990年　東京工芸大学　画像工学科卒
1994年　栃木県立窯業指導所卒
1993年　益子にて窖窯を築く

＊すべて手作りしております
ひとつひとつ 色・形・ゆがみ サイズ
釉の表情（流れたり 粒になっていたり 点でポチっとついていたり）
鉄点（黒や茶色の点々）やピンホール（小さな穴）の有無
縁の仕上がり（ヘラなどの道具による小さな凸凹のあと）など
様々な個体差がございます

焼き物を制作する過程で これらの現象は自然に起こることだと考えております
それぞれの違いも含め作品の個性としてお楽しみいただける方に
ご購入いただきたいと思います

なるべく揃える努力はしておりますが「1点1点がそれぞれ違う」ということを
ご理解 ご了承いただいた上 作品の選定はお任せくださいませ

・ピンホールについて
釉薬をかけた時に生地についた有機物が高温で焼かれ 燃え尽きると
そこに小さなへこみ（穴）ができる現象です ご使用に問題はございません

＊ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを
あらかじめご了承ください

＊配送時の破損以外での返品・交換は応じかねます どうかご了承くださいませ

＊お客様のご都合による返品の場合
往復の送料と返金の際の手数料 梱包手数料を頂戴いたします
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-07T14:13:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>うつわ SouSou</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01372/582/product/191340909_th.jpg?cmsp_timestamp=20260408135801" /></foaf:topic>
  </item>

</rdf:RDF>